断熱効果
■ ここでは断熱フィルム 「シルフィード」の断熱効果について御紹介したいと思います。
シルフィードの断熱の仕組みは、赤外線吸収率の高い金属酸化物ITO(酸化インジウムスズ)からなるセラミックを採用する事で、赤外線を大幅にカットし車内の温度上昇を抑え冷房効率を高めるというモノです。
◀ 温度比較実験 ▶


◀ スタート前 ▶ ◀ 5分後 ▶
■ シルフィードSC-7020(中間色)と一般スモークフィルムとの比較!
■ スタート前はどちらも26.4℃です。スタートの合図で上部のライト点灯。
■ 5分後、シルフィード31.2℃に対して一般スモーク42.1℃すでに11℃近いの温度差に…


※ この赤外線71%カットの数値は780㎚~2100㎚での平均値です。他メーカー等の近赤外線カット率(1500㎚~2200㎚)で算出すると、カット率は90%以上だと思われます。(これは私個人の見解ですが…自信あり。)
単位 : ㎚=ナノメートル
「シルフィード」は、透明性や耐候性に優れ、全ての商品は日焼けの原因となる紫外線(UV)を99%以上カットするUPF50+相当の紫外線防止指数を達成しており、室内の内装やカー用品の変色・褪色防止にも効果がある。また、「シルフィード」を施工することで、万一の事故でガラスが割れた場合でも、破片の飛散を減少させる飛散防止効果が期待できます。

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